2013年5月6日月曜日

山謙建設株式会社の施工作品がまたひとつ。  メディカル施設の施工作品が無事竣工しました。


弊社の施工作品がまたひとつ竣工しました。


私の卒業した北海道大学同窓の方で,

医学部出身のお医者さんの御施主さんです。


元々は,総合病院で副院長されていた方です。


非常にフレンドリーなお医者さんで,

患者さんに人気あるようですよ。


成人病,内蔵系はしっかりと,もちろんの事,

なんだか,日常,風邪でもかけつけたくなる

患者さんに親切な感じが満ちているお医者さんの

内科・消化器科診療のクリニックですね。




*詳しくは,下記をご参照ください。
 
建築外観がTop pegeにあります。
http://nakano-naika.jp/index.html


各部屋の内部写真が見れますね。



2013年4月11日木曜日

弊社HP採用情報の連絡先に修正ミスがあった様なので取り急ぎ,報告致します。

弊社HPの採用情報の連絡先に担当者ミスがあったようです。

今現状は下記のように誤ってますが,
連絡先
書類送付先:山謙建設株式会社/総務部
yamaken_adress
採用担当者:部門長/深宮



なんと,正しくは下記の通りです。

連絡先
書類送付先:山謙建設株式会社/総務部
yamaken_adress 
採用窓口担当者:社長 山本謙一


Web担当の外注担当者のHP当初からの誤認でしたね。
重箱の隅の様ですが,訂正はしっかりですね。

社名は更新したのですが,その後のサーバー移設の関係上,
今すぐ直すことができないので,ここで今日気が付きましたので,
訂正致しますね。

因に,記載された深宮氏は,
永年活躍され60歳の定年退職まで部門長で活躍してくれた方です。
今現在は,もう70歳を超えた経理OBの方ですね。
年に数回お会いしますが,いまも現役のような感じで元気ですね。
うれしいですね。

実は社員や取引関係の方なら周知で明らかなのですが,
上記Eメールアドレスは深宮氏のそれではなく,
実は当初から「上記Eメールアドレスは社長へのお客様メールでした。」

という訳で,私がごく稀に来る採用情報の,この問合せに,
いつも応対していました(笑)

普段は採用問合せでは,書面問合せが,圧倒的に多いものですね。

そんな訳で,HPでアクセス数が少なかったので
自社で最初から間違っているのに気が付かなかったようです。
今までトラブルはなかったのですので気が付かなかった細かい点ですね。

もう少ししましたら,直ると思います。

一つ宜しくどうぞ。







2013年4月6日土曜日

時代は「新たな快適性」と「高度な省エネルギー性能」の両立ですね。



            Produced    by    YAMAKEN  Construction
              
今求められているのは,「新たな快適性」と「高度な省エネルギー性能」の両立ですね。

わたしたちの超省エネ住宅,MUDANRAY(ムダンレイ)も冬季1日1L邸宅という

他の追求を許さない高性能で快適な住空間を実現するこのような流れとパラレルです。



試しに,住宅の専門家や事業者に

札幌圏で「流行の太陽電池パネル」や「地中熱ヒートポンプ」なしに,

冬季暖房で1日当り,エネルギー換算で約1リットルのみで全室快適で

シーズン暖房でも灯油換算で約「100」リットルで真冬を過ごせる

一般市場コストで手に入る住宅はありますかとご確認してみてください。

もしあったら,お手数ですが,ぜひ弊社にご連絡ください。


実は,この超省エネ住宅Mudanrayは,いま注目の

「ゼロエネルギー住宅」をはるかに超える省エネ基本性能なのです。

(弊社のHPをみて,更にゼロエネルギー住宅に詳しいお客様なら既にお分かりですね。)

因に,ゼロエネルギー住宅の坪単価は普及住宅空間インテリアでも坪85万以上と

住宅専門家から聞いています。

それなりに今どきとしては,いい住宅ですが,巷ではほとんど建てていないそうです。

弊社の超省エネ住宅,Mudanrayは,一般住宅にたった10〜15%のコストを

加えるだけで実現致しますね!

おそらく,普通一般住宅的な保守程度で,20年以上は超省エネ基本性能を保つ

Mudanrayは大体,コスト上昇分を約10年程度で取り返せます。



Produced    by    YAMAKEN  Construction

さて,ここからがこの超省エネ住宅Mudanrayの真骨頂で,

10数年に1回の設備機器の更新コストが一般住宅に比べて

半分以下のコストで住むはずです。

しかも,投資の元を取った暖房費は削減されたままなので,

20年目には,おそらくいま買う人生の最大の買い物である

普通の新築住宅を1割安く購入したに等しいトータルコストを目指せる住宅なのです。

これが本当の意味での長期トータルコストのスマート(=賢い)ハウスですね。


「設備の比重が大きいゼロエネルギー住宅」ではこういきません。

その為,またお金のかかる設備更新投資がゼロエネルギー住宅では必要で,

その分,家族でいく思い出の海外旅行が,高級品がそのコスト分,遠のきますね。

(余裕のある方には関係ない話しではありますが。)



Produced    by    YAMAKEN  Construction


地球環境にやさしい,そして室内の温度ムラが想定外に少ない(笑)

今の新築でも十分と思った人でも,

何故か落ち着いていて空間ストレスのない快適な温熱環境で

高齢者になった時に,更に実感でき,人生を謳歌する貴方に送る21世紀住宅,

そんな感じが超省エネ住宅Mudanrayです。


因に実務家なので,実作でよくありがちな,

机上の理論値だけの名ばかりが嫌なので,

現物の方が机上の計画性能より計測すると,

温熱環境デザインは,より向上していることが多いですね。

そんな風に建築をこれからもプロデュースしてきてます。


宜しくどうぞ。










2013年3月30日土曜日

時流はダウンサイジング。そして,その先を見据えて100年といきますか。

驚きましたね。

しかし,当然と言えるかもしれません。

車の世界の,エンジン排気量のダウンサイジングの流れです。

まだ,VWゴルフの1.4Lダーボのダウンサイジング省燃費車には

「さすが,スマート・Eco」という感じで,軽い驚き感もありましたが,

ドイツのBMWやイギリス(インド資本)ジャガー,

そして最近ではアメリカのGMのキャデラックまで

ここ最近の大型高級車は,ものすごいダウンサイジングをやってのけてます。


BMWの5シリーズは,クラウンよりひとまわり大きく,

4Lエンジンのマジェスタよりやや大きいボディですが,

なんと,エンジンは「2Lターボ」です。

燃費は14.5〜16.6km/Lで,従来の3.5Lエンジン以上の高性能なパワーを

カタログ机上ではなく「実用」領域で実現してます。

BMWというとスポーツ車ですね。最近までのBMWからすると,驚きですね。

いまは,BMWのHP等でも語られるように,

燃料を一滴たりともムダにしない高性能な走る歓びを標榜していたりしていて,

今のBMWは「全てが走りの省エネ高級車」という方向で,

日本車が同じ動力クラスやサイズでは負けてしまうまで

省エネルギーと快適性を両立させています。

最近までのBMWからすると,驚きですね。


また,ジャガー(ジャグァー)は高級サルーンのWorld Carの代名詞ですが,

BMWの最上級7シリーズでもしなかった時代トレンドの思い切りの良さで!? 

なんと普段なら1000万円に届く最上級車XJシリーズに

2Lターボのエンジン搭載車を設定しました。


「かつての高級車=燃費が悪いが高級なティストな車」という図式が

「新たな高級車=燃費がよく。地球に貢献できる新たな高級感のある車」という

ものにガラリとシフトしてきてます。

GMのキャデラックでも高性能な最新車も,同様な流れもあるようです。


ということで,まさに,〜時流は,ダウンサイジング〜 ということでしょうか。



実は,弊社のプロデュースする,この超省エネ邸宅,MUDANRAY®は,

燃費性能からすると,どちらかというと,

                                         Produced    by    YAMAKEN  Construction                 
プラグインハイブリッド(PHV)車の方が似合います。

この超省エネ邸宅に,太陽電池等の創エネ設備を更に加えますと,

長距離航続可能なEV車や燃料電池車が似合うようになります。

その様に,あとでこの超省エネ邸宅MUDANRAY®は

コストがはるかに安く高効率になった時点で「創エネ」設備を

お金がたまった時点で賢く,

そう,まさにスマートに変身させることが出来ます。

Produced    by    YAMAKEN  Construction

なんだか,身の回りの抱える社会問題が解決しだして,わくわくしてきますね。

そうなんです。実は,創エネ機器を付け加えチューニングするだけで,

ゼロエネルギー住宅より性能のよい「発電プラスエネルギー住宅」の

究極の性能へと,MUDANRAY®の邸宅の場合,

将来楽しみにできたりするのですね。

Produced    by    YAMAKEN  Construction

さて,専門家の立場で本当のことをいうと,今イメージで巷で語られている

スマートグリッドシティとか,21世紀のまちづくりの基本単位は

このようなことから実際は,本当に始まりますね。


こんな風に,邸宅の超省エネばかりいままで,お話し致しましたが,

実は住宅と同等以上,弊社が設計&施工で手がける大型建築でも

新築や改修で実現させたりもしてます。

尚,自動車業界の大手メーカー車の机上燃費と一般実用燃費の差ほど開かない

工夫を弊社では行って建築実物検証を行っていますので,ご安心ください。


                 〜 多くの困難を乗り越えて,感動100年へ 〜

〜 YAMAKEN は皆様と共に,これからも伝統と革新を突き進みます 〜



それでは,皆様,また宜しくどうぞ。,



2013年3月28日木曜日

ECO宣言行動セミナー「省エネマインドが結ぶ環境経営」が無事終了しました。


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  ◆11部会合同 札幌商工会議所ECO宣言行動セミナー 
          「省エネマインドが結ぶ環境経営」が無事終了しました。


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2月28日、札幌商工会議所が2008年より実施している「ECO宣言行動」の一環として、

中小企業の省エネ意識の更なる向上を目的としたセミナーを開催致しました。

当日は、北海道経済産業局による「温室効果ガスに関する新クレジット制度について」

や、北海道地球温暖化防止活動推進委員による「企業の省エネ」について等の情報提供の

ほか、ECO宣言行動登録事業者三社の1社として、当社,山謙建設株式会社を含めて

優良事例として,それぞれ自社の環境に関する取り組み状況を発表いただき,

盛況のうちに終了致しました。

ご参加の方,ありがとうございました。


ここでも述べさせていただきましたが,やはり,

燃料,電気代が高騰する時代は,基本は省エネでも超省エネにすることによって,

将来の長期的な運営をしなければならない宿命の施設のランニングコストの不安を

なくすことなのです。

その上で,創り出す「創エネ」の太陽電池パネル等の自然エネルギー流用の効果を

最大限にして,従来同じ製品でも超省エネ建築なら更に高効率に創エネ機器を

活かしきることが出来ます。


私流でいうと,

設備機器のダウンサイジングというのがこれからの主流ですね。



       
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2013年2月26日火曜日

毎年恒例の海外芸術文化による市民交流のメセナ協賛プロジェクトです。



時には,
弊社のかかわる
毎年恒例で,まもなく始まる,
文化庁認定助成事業の芸術文化による海外交流事業のご案内を
ここでご紹介しますね。

12年前からしばらくは,欧米との交流が主体でしたが,
次第に環太平洋地域やアジア地域や新興国との事業も
多くなってきました。10年間の世界潮流の変遷は大きく,
やはり,交流を通じて,アジアの時代が
予感から実感となってきました。

まるで飛行機会社のような
全国的にもまた世界的にも有名になってきている
アートレジデンス等の芸術文化プログラムを企画し
主催する「NPO法人S-AIR」は,
約40カ国,80人前後のこれから成長するであろう期待株の
新たなまなざしの現代芸術家を
十数年にわたり札幌へ招聘し,
また地元で有望な作家を中心に海外派遣エクスチェンジを
行ったりして,共同制作支援ワークショップ等,
まちづくり市民交流もおこなってます。

弊社ではその中で,多くの国々から札幌へ来訪される海外作家の滞在保証人となり,
海外芸術家の滞在先のサポートや制作材料等の相談サポート等をおこなってます。

実は私は現代美術に関しては20〜40歳台には
審査員や批評等の記事を掲載等の仕事を時折していたりしていました。
さすがに最近は厳しい経済活動なので,
なかなかそちらの方は制約が多くなって,
ここしばらくは建築に関する仕事に専念してます。

それでも尚,誰かがやらなければ,
世界水準を担う芸術文化の志のともしびを絶やすことなく維持する為の
支援は必要と,気が付いてみますと,
このように,息の長いメセナ活動支援を四半世紀しています。
前口上が長くなりました,ご興味あればご覧下さい。

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ICC+S-AIR 2012/13 -FRONTIER- 冬期レジデンスプログラム
成果発表プレゼンテーション&展覧会のお知らせ

現在NPO法人S-AIRで招聘中のジーアン・チェン(キュレーター)と、チャオン・ウェン・ティン(アーティスト)は、滞在期間中SAPPORO2 PROJECTに参加し、雪の環境と創造性の関係や在り方を探ってきました。

この度、彼らが滞在中に実施したリサーチと制作の成果発表をCAI02にて開催いたします。
3月1日(金)はCAI02にて、
ジーアン・チェンとチャオン・ウェン・ティンによるリサーチのプレゼンテーション
&チャオン・ウェン・ティン展覧会(3/9まで)のオープニングパーティーを開催します。

ICC+S-AIR 2012 -FRONTIER- 冬期レジデンスプログラム
成果発表プレゼンテーション&展覧会
(Sapporo2 Project参加企画)

会場 CAI02 raum1
(札幌市中央区大通西5丁目 昭和ビル地下2階)
日曜休館、入場無料

◆プレゼンテーション&オープニングパーティー
ジーアン・チェン「素材と記憶」
チャオン・ウェン・ティン「混種文化運動史」 
2013年3月1日(金) 19:30より
※軽食つき、ドリンクオーダー制

◆展覧会
チャオン・ウェン・ティン「混種文化運動史」 
2013年3月1日(金)~3月9日(土)13:00~23:00
〈関連イベント特別開催!〉
ジーアン・チェンによるキュレーション展覧会
「進藤冬華 素材について」
2013年3月9日(土)、10日(日)12:00-17:00
会場 インタークロス・クリエイティブ・センター2F 210
(豊平区豊平1条12丁目1-12)

プロフィール等,更に詳しくは下記をどうぞ。

http://www.icc-jp.com/ja/2013/02/002193.php

2013年2月21日木曜日

新社名で山謙建設株式会社となり初めてのブログです。しばらく,ご無沙汰しておりました。       セミナーのご案内です。


 <*弊社の超省エネ・地中熱ヒートポンプの邸宅施工作品実例です。>


まもなく,2月28日に下記にて
セミナー公演致します。
ECO宣言行動登録事業者の優良な取組事例の紹介ということですが,
まず最初に私の発表となりました。

タイトルは
   「我社の事業展開:エコサスティナブル省エネ」です。
弊社では考えてみますと,
社用車はハイブリッドやクリーンディーゼル車への転換や,
本社もLED化,ヒートポンプ化,センサー化,真空化,超省エネ化,3R化

ダウンサイジング化を手がけたりして,リニュアル推進を展開しております。

そんな訳で,建築商品サービスに関しても,

その延長上として,お客様に今の時代に即した
確実に未来展望の開ける快適で魅力的な「エコxサスティナブルx省エネ」

グレードのラインナップを,お客様の状況に応じ推進してます。
この方面は,多分,お客様にとって,大手でも難しい場合がある,

ワンストップソリューション企業であることが多いと思います。
本州にはない,厳しい北海道の寒さ&猛暑のワイドレンジの気候風土が
そのように,おかげさまで,北海道の建築にて95周年を迎えた歴史が,

弊社を鍛えてくれました。

もうそれは,生きざまがサスティナブルと言えるかもしれませんね。

これは弊社のホームページの沿革をみてもわかる通り,

気が付いてみますと,弊社の気質のようなものですね。

大切にしたいとおもいます。

ですから,巷の「ゼロエネルギー住宅(建築)」を超えた性能の

「超省エネ発電住宅(建築)」を現実的で,お求めやすいお値段で

ご提供もできたりする,温暖な全国はもちろん厳しい寒さの北海道

でも極めて希少な建築企業のようです。

絶やさないように,ご支援ご愛顧の程,宜しくお願い申し上げます。



昨年度は世界一極寒首都,ウランバートルにてこの超省エネ性能の

プレゼンテーションを行い,ウランバートル市長から感謝状を頂きました。

そんな訳で,本物の価値をお届けする建築ブランド企業の良心から,
声高な宣伝はせず地味ですが,

「ハイブリッドや電気自動車の時代にふさわしい建築はないの?」

 つまり,「快適な明日の展望が開けるエコライフの歓び」

          にしっかりお答えして,手が届く建築を

          設計&施工できる建設会社が「山謙建設」と
          
          一つ,そう覚えていただければと思います。

2月下旬でもまだ厳冬期の北海道。お体にくれぐれもお気をつけ下さいませ。
                
           いつも,御一読,ありがとうございます!
                
*                 *               *
               【 記 】
2/28 札幌商工会議所ECO宣言行動セミナー
 「省エネマインドが結ぶ環境経営」

 昨年の東日本大震災以降、全国的に節電や省エネに対する取り組みが注目を集め、今夏に引き続き、道内では今冬も7%以上の節電要請期間に入りました。このことからも、今後においても中小企業における省エネマインドを更に高め、環境経営に取組むことが不可欠と考えられます。
 そこで、当所では、御社の省エネ意識の向上のきっかけとなるよう、下記の通りセミナーを開催する運びとなりました。
是非ご参加くださいますようお願い申し上げます。
札幌商工会議所 ECO宣言行動については、こちらをご参照下さい。
※登録事業所様 随時受付中です!
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【開 催 概 要】

◆日 時:平成25年2月28日(木)15:00~17:00

◆会 場:北海道経済センタービル 8階 Aホール(中央区北1条西2丁目)

◆内 容:1.「温室効果ガスに関する新クレジット制度について」
         北海道経済産業局資源エネルギー環境部
         環境・リサイクル課 課長補佐 福島 至 氏

      2.「企業の省エネについて」
         北海道地球温暖化防止活動推進員
         ㈱東洋実業 設備事業本部 参事 辻 晋治 氏

      3.ECO宣言行動登録事業者の優良な取組事例の紹介
         (1)「我社の事業展開:エコサスティナブル省エネ」
              説明:山謙建設(株)代表取締役 山本 謙一 氏
         
         (2)「改善活動を常に意識した行動力」
              説明:北海丸善運輸(株)常務取締役 中村 常博 氏
 
         (3)「中小企業が取組めるエコ対策」
              説明:大平洋建業㈱ 代表取締役 佐藤 芳郎 氏 

◆参加費:無 料(定員100名)

◆申込締切:平成25年2月25日(月)

◆お問い合わせ:札幌商工会議所ECO宣言行動事務局
           (札幌商工会議所 部会・産業部 産業1課内)
           TEL:231-1373

             *        *          *

    <*当社のサスティナブル次世代省エネの設計施工作品です。>